
在留期間更新を中心に、
外国人雇用・ビザ・入管対応を、
実務目線で整理する窓口。
Visa Station Tokyoは、在留期間更新を主軸に、在留資格認定証明書交付申請、在留資格変更許可申請、資格外活動許可まで一貫して対応する、在留資格・ビザ申請サポートの総合窓口です。
外国人ご本人の事情や不安、企業側の採用・雇用実務まで見据えながら、単に書類を提出するだけではない、現実的で進めやすい申請サポートを行っています。
- 更新を主軸に総合対応
- 外国人ご本人・企業担当者とも相談可能
- 在留資格と雇用実務を横断して整理
- フォーム・LINEから相談可能
- どの手続に当たるか分からない段階からご相談いただけます。
- 更新か変更か迷う案件も、現状確認から丁寧に整理します。
- ご本人だけでなく、採用担当者・企業担当者からのご相談にも対応しています。
入管手続は、必要書類をそろえるだけでは通らないことが、ままあります。
在留資格申請は、単なる書類手続ではありません。必要といわれた書類を形式的にそろえて提出しても、活動内容や雇用の実態、説明の組み立て方によっては結局、不許可となることが、往々にしてあります。
- 同じように見える案件でも、説明構成で結果が変わることがある
- 「何をしているか」だけでなく、「なぜその在留資格に当たるのか」の整理が重要
- 企業側の資料や説明の精度が、審査結果に影響する場面がある
入管局は、法務大臣の広い裁量が認められた、強権的な組織です。
入管実務では、案内の不十分さや冷淡な対応上のストレスを含め、申請者側に高い負荷がかかる場面があります。加えて裁量の大きなブラックボックスな組織である以上、制度知識だけでなく、業界特有の交渉力・整理力・訴求力も求められます。
- 民間や他の行政サービスの感覚で進めにくい場面がある
- 案内の読み解きや状況整理を申請側で行う必要がある
- ストレスの高い場面でも、落ち着いて進める対応力が重要
申請だけでなく、外国人雇用の現場まで見据えて整理します。
Visa Station Tokyoは、単なる申請代行ではなく、外国人ご本人の現在の状況と、企業様の採用・雇用実務の両面を踏まえて、必要な手続を整理することを大切にしています。
在留資格の問題は、更新だけ、変更だけで完結しないことも少なくありません。関連する事情まで見渡しながら、通すための構成と、進めやすい現実的な道筋をご案内します。
- 更新を主軸に総合対応
- 外国人雇用にも強い窓口
- 個人・企業の両方に対応
- 申請前の状況整理から支援
主な対応業務
在留期間更新を中心に、認定・変更・資格外活動まで、在留資格に関する主要手続を総合的にサポートしています。
在留期間更新サポート
就労ビザの更新、転職後の更新、期限が迫る案件、会社資料の整理が必要なケースなど、更新申請を中心に対応します。Visa Station Tokyoの主力サービスです。
選ばれる理由
在留資格の手続を単なる申請作業で終わらせず、通すための構成・行政理解・外国人雇用の実務感覚まで踏まえて対応しています。
「必要書類を出す」ではなく、「通る構成」を考える
入管手続では、形式面を満たすだけでなく、活動内容・在留資格該当性・企業側説明との整合性まで含めた構成力が重要です。案件ごとに何をどう整理すべきかを見極めます。
外国人雇用と在留資格を横断して見られる
外国人ご本人の事情だけでなく、企業側の採用・雇用実務も踏まえて対応します。更新、変更、留学生採用、海外人材呼寄せまで、実務に接続した助言が可能です。
行政理解を土台に、丁寧かつ粘り強く進める
入管は裁量が大きく、対応面でもストレスが高い場面があります。だからこそ、行政組織への理解、資料整理力、落ち着いた対応力が重要です。不安や事情変更のある案件も、現状整理から着実に進めます。
橋本 修一 / Visa Station Tokyo
元厚生労働事務官 / 申請取次行政書士 / 外国人雇用労務士 / 社会保険労務士 / 未来バジェット研究所長
入管局とも関わり深い、労働局での行政経験を土台に、行政書士・社会保険労務士として、外国人雇用と在留資格の双方を横断して対応しています。
単なる書類作成ではなく、在留状況、活動内容、業務内容、雇用実態、企業側の準備事項まで含めて整理し、申請を「通る形」に組み立てることを重視しています。日々の自己研鑽を継続しながら、制度理解と実務感覚の両面から、丁寧にサポートいたします。
- 行政理解を土台にした在留資格サポート
- 外国人雇用の実務も踏まえた相談対応
- 更新申請を主軸に、認定・変更・資格外活動まで一貫整理
- 個人・企業の双方に対し、分かりやすく誠実に対応
更新・認定・変更のどれに当たるか分からない段階でもご相談いただけます。
現在の在留資格、在留期限、転職や採用予定の有無など、分かる範囲の情報から必要な手続の方向性を整理します。
お悩みに応じて、該当ページへご案内します
TOPページは入口です。ご状況に応じて、詳細ページ・料金ページ・お問い合わせページへ進んでいただけます。
こんな場面でご相談ください
外国人ご本人からのご相談にも、外国人雇用を進める企業様からのご相談にも対応しています。
よくあるご質問
初めての方や企業担当者の方から、特によくいただくご質問をまとめています。
どの手続に当たるか分からない状態でも相談できますか?
可能です。現在の在留資格やご状況をお伺いし、更新・変更・認定のどれに該当するかを整理したうえでご案内します。
必要書類をそろえれば必ず許可されますか?
必ずしもそうではありません。入管手続では、書類の内容や説明の構成によって結果が変わることがあります。状況に応じた整理が重要です。
会社側はどこまで対応する必要がありますか?
雇用契約や業務内容、会社概要などの資料準備が必要になる場合があります。企業側のご負担も踏まえながら整理してご案内します。
まずは相談だけでも大丈夫ですか?
問題ありません。状況が整理できていない段階でも、分かる範囲からご相談いただけます。





